三温糖を使ったきなこねじり

三温糖を使ったきなこねじりに、めちゃくちゃはまっています。
売っているところが限られているけれど、一回に3つくらいは購入しちゃいますね。
チョコレートや洋菓子よりは健康的では?
と思ったのですが、こんなにいっぱい食べまくっているようでは健康ってことにもならないようです。(笑)
まあまあの高さだけど、美味しいから買ってしまいます。
かなり前にきなこ棒にはまった時がありました。
でもあちらはぼそぼそしているに歯にくっつくというか・・・。
味は美味しいけどマイブームは続きませんでしたね。
きなこねじりに関しては、なんだか長期にわたってブームが続きそうな予感がします。
食べやすいのでお菓子を食べる時間以外でもついつい食べてしまうのは良くないのですが・・。

リクらくでニートを卒業した口コミ

私の友人がリクらくという転職サイトを使ってニートを卒業したそうです。完全なるニート・無職から外貨を扱うFX会社のカスタマーサポートに転職できたそうです。

FX会社では日々増えていく顧客のニーズにいち早く答えられるよう、そして満足できるサービスを提供できるよう、サポート面での人材確保にも力を入れています。カスタマーサポートの求人はまさにその主たるセクションを担う人材を求めるものであり、カスタマーサポートを経験することでFX会社にとって重要な顧客を第一に考えられるスタッフ・マネージャーになることも可能と考えられています。この仕事は多少FXの知識を身に着けられれば経験不問で20代でもニートでもいけるんだそうですね。顧客からの問い合わせの窓口となるカスタマーサポートの役割は非常に大きいものですよね。対面証券会社では営業マンなどを通して行われるやりとりがネット証券だとカスタマーサポートを通じて行われるわけですから、いわゆる営業マンや投資アドバイザーなどと同様の知識や対応を求められる事になるわけです。そんな「大役」にニートから転職できたわけですからリクらくはなかなかすごいですよね。「ニートからフリーター・第二新卒まで!「リクらく」の評判・口コミは?」というページにも3名のリクらく利用者の口コミが掲載されています。ニートの方の口コミを2名分ありますね。

その友人いわくカスタマーサポートはネット証券の顔となる存在になるため、常に顧客を意識して仕事に臨む必要があり、そのため実際に対面での仕事は少ないですが、顧客のイメージを感じながら仕事にあたることが重要な部署となるそうです。そういう点はリクらくでも転職活動の時に言われたそうです。責任感やコミュニケーション力、誰とでも気軽に、積極的に行動できる資質を持っていれば、より仕事に魅力を感じ、やりがいを覚えながら仕事を行うことが出来るという感じだそうです。

その友人がリクらくを使った感想としては、求人募集の多くは未経験可、学歴不問だったそうです。単純なコールセンター・カスタマーサポートの仕事も多かったそうですが結構重要なポジションの仕事も多かったんだとか。そのニートの友人が採用されたのは新規顧客開拓のためのプロジェクトに参加し、かつプロジェクトマネージャーとして活躍していくことも可能な採用枠なようです。実際カスタマーサポートの経験を通じて、プロジェクトマネージャーとして活躍している方も多くいるとリクらくの人が言っていたようです。特に女性で活躍している方が多く、FX業界自体男性だけではなく、女性が主戦力として活躍できる土壌が整っていることがわかります。

ニートからの脱却に成功した口コミの紹介でしたが、その友人は顧客からの問い合わせに答えるだけではなく、それを通じてサービスを生み出す、ひとりひとりがベンチャースピリットをもった人材でありたいと言っていました。ニートという底辺の状態からそういうマインドまでいけたのはリクらくのおかげだそうですね。

おしゃれのつもり

おしゃれってなんなんでしょうか。
二連のチェーンネックレスを購入したんです。
短いものよりも洋服とのバランスをとって長いネックレスの方が好きでつけています。
こちらもツイストタイプのネックレスで、かなり安いのにとても気に入りました。
しかし初めてつけた当時に、お店の中を歩いていたらネックレスがひっかかってとれてしまいました。
一瞬、切れてしまったんかと思ってヒヤッとしました。
だって首から取れてお店の棚にひっかかっていたんですから。
でも切れてはいない。
一連はただ同じわっかのチェーンがまかれていただけなのか?
とりあえず、二連にしてつけて帰宅しました。
でもよくよくみたら、やっぱりおかしい。
指輪もさ、髪の毛とかこの季節はニットにひっかかる。
おしゃれのつもりでつけているのみ面倒です。

人に対する好き嫌い

人に対する好き嫌いって何で発動するかわかりませんね。
可愛い人、可愛い子、可愛い動物。
アイドルでもそうですが信者になるくらい可愛いと思う人もいるし、アンチになる人もいる。
全員が好んで褒めたたえるなんてことはあり得ませんからね。
インスタに自分の子供を載せるのもどうかと思います。
可愛いと話題になった小さな子がいましたが、なんだか・・・可愛いとは思えませんでした。
ぱっちりとした凄く黒目が大きい女の子。
可愛い部類に入るからこそだからか、なんか絶賛できない感じでした。
赤ちゃんモデルをするくらいの見た目なのだからおそらく可愛いんですよ。
でも好きになれない見た目の人っているんですよね。
人によってそういう人っていますよね?

打ち切られたのが分かる

大人気ドラマ、クリミナルマインドの別シリーズ。
アメリカ人が海外で犯罪に巻き込まれたときに捜査するストーリーになっています。
楽しみにしていた日本編。
でも、期待外れでした。
だって日本って言っているのに、どことなく中国と間違えているような事が多いです。
仕方がないのかもしれないけど「日本ってこういうことがある」ってのが、いまいちピンとこない。
築地ってあんな中国屋台みたいなのないだろ!と思いました。
登場している「日本人」も、これは日本人じゃないなって人がいます。
本家は人気なのにこちらはすぐに打ち切られたのが分かるわ~。
って、これを見ているとよく思うことです。
というか毎回思っています。
もう見なくても良いかなと思いつつ惰性で見ています。

男が車に傷をつける瞬間

青いつなぎの男が車に傷をつける瞬間が映っている動画。
50台近くに傷がつけられてしまいました。
医療法人が職員用に借りている駐車場での出来事でした。
こんなことをする馬鹿な男はさっさと捕まえるべきです。
車一台だってかなりの損害です。
おもいっきり鮮明に動画に映っているので捕まるでしょうね。
子供のいたずらじゃすまない台数です。
こんなのが親族にいたら恥ずかしいとしか言えません。
きっと捕まらないと思い込んでいたんでしょうけれど、この動画を自分で見たときにはいったいどんな気持ちになったんでしょうね。
そしてそれを見た親族や知り合いは?
おそらく賠償金は払えないような莫大な金額になるでしょう。
被害者も不憫だけど親族も不憫です。

毎年のことだったのに。

今年は梅雨が長すぎて夏に突入した!と思ったら体温なみの猛烈な暑さが続いていますね。
そんな中でやるお祭り。
よく参加する人がいますね。
暑いことが何よりも嫌いな私としては心底不思議ですよ。
そしてうちの近くで開かれる盆踊りの音のうるささは毎年凄いです。
まさに「騒音」なので、近くの民家には毎年お祭りの前に実行委員の人があいさつにきます。
ティッシュボックス5個入りを袋ごとくれていたのに、今年はその中のひとつだけだったので驚きました。
わざわざばらして、たった一個だけのティッシュボックスですよ。
予算が少ないのかもしれないけど、こっちは予行練習も含めて数日はうるさい思いをしているのに。
ケチりすぎで配る人も恥ずかしかったでしょうね。

熱中症対策の衣類

冷たいベスト、なるものをテレビで見ましたよ!
ベストと言っても前にチャックがついている体が完全に覆われるタイプのベストではありません。
わきの下と背中に保冷剤を入れるベストです。
4時間しか持続しないのは保冷剤だからかもしれませんけど、涼しいのと安いのは重要です。
私も自宅にいるときには保冷剤でしのぐこともありますよ。
首の冷却が出来る、一見ヘッドフォンをぶら下げているのかなって厚みのものは約1万円。
耳の近くでファンの回る音がして人によってはうるさいとか不快とかあるかもしれません。
でも屋外での仕事の人などには、もう必須アイテムになるでしょうね。
熱中症対策とよく聞くけれどお金をかけない対策には限界があるので便利グッズを利用するべきです。

海外ドラマだから・・・

海外ドラマだから感性が違うということもあるでしょうけれど、1人で無謀なことをやって案の定遭難して人に迷惑をかけるというシーンがあってうんざりしました。
ドラマの中では女性が少ないからヒロイン的な立場の女性が、母親の夢だった筏?みたいなので一人で海を出港するんですよ。
私は大丈夫、止めても無駄よと大口をたたく。
ああ、嫌な予感。(笑)
結局は嵐にあって遭難。
彼女を助ける為に沿岸警備隊で船とかへりとか出すわけですよ。
ばっかみたいと何度も言っちゃいました。
登山もそうだけどこうやって人に迷惑をかける人がいる事の方が腹が立ちます。
今回は捜索隊はみつけられなくて、母親の幻覚が助けてくれた風でした。
これで感動しろってことですかね。

毎年毎年おなじみな話題

毎年毎年おなじみな話題って飽きますね。
母の日に何を贈ったかという話題にはじまって、そして自分自身はなにを貰ったかというお披露目。
お昼の時間にそういう話題になるのはさけられないので苦痛です。
人のことなんて興味がないし、どうでもいいじゃないですか。
まあ、私以外の薬剤師さんたち数人は母親の立場としてもらったものを披露したいんでしょうね。
わざわざとった写真まで見せられても、褒める言葉にも限界があります。
10代、20代の若い子でもあるまいしなんでもかんでも写真に撮る人って年齢は関係ないのかもしれませんね。
でもそれが充実しているように見えるということはうらやましいということなんでしょう。
話しを聞くのも疲れる行事です。